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わたしたちの あやまち

  • saiwaichoch
  • 2017年9月7日
  • 読了時間: 1分

三浦綾子の小説「天北原野」の舞台、樺太をこの夏訪れました。小説では、善良な男女の悲恋を縦軸に、戦争の罪を描いています。しかし、善良な男は自分の妻を深く傷つけ、悪人の男が子供を愛しています。

 どのような人も皆価値があるけれども、罪のある存在なのです。神の愛を知り、神の愛の恵みを受ける人生としたいです。

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